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NEWS

富山県総合体育センターから世界に富山を発信!!

富山きときと空港横にある富山県総合体育センターはご存知でしょうか。 県内の方もそうですが、県外の方にも知っていただきたいのでブログとしてまとめました。 1984年6月に開館され、空港に隣接していることから県内のみならず県外や国外のな団体の方にスポーツイベントや合宿等で利用されています。 平成30年度中には新トレーニング

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児童生徒の問題行動の背景には長時間労働も関係している

先日、都立町田高校の生徒が教師から注意を受け、その腹いせに教師に暴言を吐き、教師が口論の後に体罰を与えるといった問題が起きました。しかも、その一連の内容がSNSにアップされました。 体罰は良くありませんが、それまでに至った背景も検証しなければ、必ずしも教師がとった行動が間違いだったとは言えないのではないかと思います。

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県内高校卒業者の進路状況を見て

人口減少が問題になっているといことは、既に多くの方が周知のことであります。 人口減少には自然減と社会減の2つの要素があります。 自然減とは、お亡くなりになる方による人口の減少。 社会減とは、生活をするうえで何らかの理由によって住民票を移すことによる人口減少です。 自然減はどうしようもありませんが、社会減には何らかの対策

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歴史から今の日本を考える

先日、伊豆下田と熱海へ行ってきました。 伊豆半島にある下田は今から約160年前、黒船を率いたペリーの来航をきっかけに、日本で最初の開港地となりました。 その開港に大きく関わった歴史上の人物が、日本の未来をどのように考え、行動を起こしていたのかを探ってきました。 江川英龍(ひでたつ)と吉田松陰のゆかりの地へ行き当時のお話

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運動部活動の在り方について。国のガイドラインに則って県ガイドラインが策定されました。

このガイドラインは、教職員の多忙化、運動部顧問の不足、長時間練習による生徒の健康状態等への配慮の対策として策定されました。 これによって、生徒と教員の負担が軽減されるところもあるわけでありますが、全国大会を目指して取り組んでいる部活動にとっては複雑な心境であります。週2日は必ず休養日を作らないといけないことや、平日1日

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県内中学校卒業者が1万人を割る!とやま留学をすすめるべき!

昨年9月5日に平成30年3月県内中学校卒業者の進路状況調査結果が発表されました。 この中で特に注目するのが、卒業者数の数です。これまで卒業者の数は10,000人を切ることはなかったのですが、今回は9,656人という結果でした。今後さらに減少していくことが予想され、進学する高校のクラス減少や高校再編などの課題も出てきます

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県立大学のH29年度の取り組みが大きく評価!

富山県立大学の平成29年度業務実績に関する評価結果が、富山県公立大学法人評価委員会より評価結果の報告がありました。 特に評価された事項としては ■志願倍率が5倍台に回復。 ■県外出身者の学生割合が高かった中で、県内就職率がH28は41.9%からH29は41.8%と前年度並みを維持。 ■競争的研究資金の申請に努め、その結

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次期県議選について

このたび、私、海老克昌は次の県議会選挙には出馬しない決断をしました。 次の県議会選挙には、旧新湊地区から複数名の新人候補者が出馬表明をしており、 街を二分三分して票を争う選挙戦が予想されました。 その中で、街を二分三分して戦う事が、ふるさと射水にとって良い影響を与えないのではないか? と、後援会の皆さんと話し合い、辛い

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県立大学に学科新設!定員数も増える!

富山県立大学に新しい学科が新設されます。 平成29年4月より、新学科として医薬品工学科が開設され「薬の富山」のさらなる発展を目指し、医薬品生産や製剤技術を開発研究を行います。工学系で医薬品生産に特化した学科は全国的に珍しいとのことで全国から注目が集まっています。 また、現在の知能デザイン工学科は名称を知能ロボット工学科

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新庄川橋と万葉線橋梁について

庄川の最も下流に、新庄川橋と万葉線庄川橋梁があります。 この2本の橋には2つの課題があります。 1つ目は、老朽化による耐久面の心配です。新庄川橋は昭和13年に改築され、築後75年が、万葉線の橋梁は昭和8年に建設されてから既に80年以上が経過しています。 2つ目は、庄川直轄河川築堤事業の早期完成に向けての取り組みです。平

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